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2009/9/17以降の「続編」は
《世界遺産に魅せられて… Season2》
へと移行しております。
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21:00 成田発 のウズベキスタン航空 528便は、
とうとう、ウズベキスタンの首都タシケントの空港に
現地時間 出発翌日の04:30頃着陸しました。

日本時間で言うと… 8:30頃…

(@_@)ウォ~~~…
すでに、12時間近く経過してるのね。


でまぁ、タシケントなんて今まで聞いた事もないわけでして…(^^;
ってか、聞いていたとしても記憶にないわけでして…(^^;

でも、ウズベキスタンの主都なのよねん♪

タラップの下に待ち構える、トルコ行き乗り換えの移動バス…
しばしの走行の後に着いた所は…

かなり古そうな石造りのお役所みたいな建物…
その2階へと階段を上がります。

そうだなぁ~ 広さは30畳位かなぁ~

長方形の、部屋の右側に、昭和の時代の大きな会社
(たとえば新聞社)の受付のデスクみたいな…

はたまた、体育館の舞台の上にある演台みたいな、
大きめの受け付け用と思われる台が、三つ…
コの字型で、中に係員が座れるタイプね。

それがそれぞれ、チケット発券、税関、
出国手続きになっているんだとか…
(若干曖昧な記憶…)

一部屋よ?(^^;

一部屋で、それだけの手続きやっちゃうのよ?
三つ並んだ演台にて…

しかも、その部屋もさぁ、小さな南の島の空港みたいな
殺風景な雰囲気なのさ…

でもって、もっとも笑ったのがその部屋の時計…

いい? まがりなりにも、国際便発着のその国の主都にある空港よ?

合ってないのさ…空港の時計が…(--;

微妙にずれた時間を示しているわけですよっ!

オイオイオイ! じゃん?(^^;

ほんと、写真撮ってこられたら、結構笑える写真あったと
思うんだけどねぇ~ 残念…

いや、ほんとは撮っちゃおうかなぁ~ とも、思ったんだけど、
「最悪 カメラ没収」って聞いてたからさ…

今から、せっかくの旅行に行くのに、カメラ没収されたら
悔やんでも悔やみきれないじゃん? だから止めたの…(^^;

さて、そんな微妙に怪しそうなタシケント空港…
手続きもめんどくさそう…
でも! そうなんですよね、今回は、その面倒な手続きはぜぇ~んぶ
添乗員さんがやってくれちゃう(^^)

これが、団体旅行の最大のメリットかもしれませんな…

なので… このツアー一行は、今いる部屋から、ドアひとつ隔てた
待合室に移動し始めたんです。

今いる部屋は、あくまで事務的な手続きの部屋。
椅子だって、壁際に固定されたベンチみたいなのが
数人分あるだけ…

待合室のほうには、すでにたくさんの異国のかたがたが、
椅子に座っているのが見えます。


なので、アタクシもそちらのほうに移動しようとすると、
前の数人が、いきなり制服を着た職員らしきオバチャンに
かなり強い口調で何か言われて、ドアの際で止められています。

お! いきなりトラブル? (^^;

なんでも、手続きが済むまでは、そっちの待合室に移動しては
いけないんだそうな…

そりゃそうだよね。
あくまで国際便の乗り換え、パスポートを提示した上で
入国審査なり出国審査なりが必要なわけです。

なわけですが!

そんな重要なドアにもかかわらず、
今まで係員がいなかった事を、アタシャ知ってるもんね(^^;

でもって、その間に、相当数の人間が
既に移動してしまっていた事も、アタシャ知ってるもんね(^^;

でまぁ、実際問題そこで揉めてるわけですから、
添乗員さん、あわてて駆けつけてきました。

交渉してくれた結果…
パスポートを添乗員さんに預けた人から、
そっちの待合室に移動していいんだそうな…

はぁ? なんだそれ???

ですよね?(^^;

まぁ~~~~~~~~~、適当だね。
いい加減っちゅうか、場当たり的と言うか…

どんな根拠でそういう事になるのやら…

なんだか、おもしろい事になってきました。(^^)/

そして、更に、タシケント空港の「出し物」は、
つづくのでございます。
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# by kizzarmy_travel | 2009-02-09 09:16 | トルコエクスプレス

今回追加した、旅の新兵器の登場です。

エアー枕

なかなか良いです(^^)

でもって、もう一個あった…

長い機内を快適に過ごすアイテム…

「ワーキングパンツ」って言うのかな?
なんて言うんだろう?? (^^;

綿のダボダボのパンツ…

ヨーカ堂とかで安く売ってるやつ…

普段は、ほとんどジーンズだから、
わりとキツキツ…(^^;

なので、機内長距離移動専用に、
ゆったりとできるパンツを今回専用に購入しました。

あ、パンツつっても、下着じゃないから…(^^;

これも大正解でした。
やっぱり、楽ちん…

とまぁ、それらのグッズを活用して、
しばらくウトウトしてたのかな…

ちょっとした寝苦しさを感じて目を覚ましました。
アタシャ、もともと「閉所恐怖症 & 拘束恐怖症」

体(心も含む)の自由が利かないと、
とたんに呼吸が速くなり、過換気症候群の兆候…
精神的にも、蝕まれていく感じ…

なので、ちょいと、トイレに行く事にしました。(^^)
後方よりの席だったので、機内最後尾のトイレに向かいます。

するとどうでしょう…

「閉所恐怖症 & 拘束恐怖症」のアタクシの事を尻目に
かなりの方が、2席、3席を使って、横になっている状態…

ま、最初から若干の空席があったのはわかってましたからね。
こうなっている事は予想できたし、
通路を挟んだ席が空席だったら
アタクシもそうしていたかもしれません。

でも、今回は、そこまでしなくても大丈夫かな~と
タカをくくっていたのですが、
いざ、この状況だと、結構うらやましい…(^^;

「ちょっとでも、横になれたら…」

って、思い始めると、なんだか居ても立っても
いられない感じ…

そんな中…

見つけちゃいました。 ウケケケケ…

一番後ろの席…

「一番後ろの席って…」って思ったあなた! 大正解!

そうです、あの「Part1」にてご報告申し上げた、
乗務員の、乗務員による、乗務員の為の席…

機首側に向かって、右側の二列席には荷物と休憩中の乗務員らしき姿、
真ん中の三列席にぎっしりと乗務員の荷物…

自分のいる、左側二列席は、
窓際にちいさなバッグが置いてあるだけ…

確かに窓際にバッグがあるのですが、
席自体は空いているわけです。(^^)

でもって、「Part1」での出来事は、あくまで
アタクシが状況判断から「どうやらそういう事らしい」
洞察しただけ…

別に、何かの案内があったわけでもなんでもない…
他の人が2席、3席使っている所と変わりはない…

つまり、この席は空いているんです。
「たぶん乗務員が使うんだろうな…」
とは思ったんですが、真中三列は荷物が
置いてあるだけですからね。

いざとなりゃ、その荷物をどうにかして、
なんとかするだろう…と…(^^;

まさか、乗務員全員がいっぺんに休憩する事もないでしょう…
一応、「まずいかな?」とかいろいろ考えたのですが、

「閉所恐怖症 & 拘束恐怖症」のアタクシにしてみれば、
そこにちょっとでも横になる事の誘惑に勝てなかったのも、
ご理解いただけるのではないでしょうか…

更にメリットが… アタクシがそこに移動すれば、
アタクシの隣に座席のかたも、かなり楽にスペースを
取る事ができるわけじゃ、あぁ~~りませんか! (^^)

エアー枕と、ブランケットを携えて、
その一番後の席に、そっと身を沈めるアタクシでございました。

なんという幸福感… 至福の時…

でも、ちょっと後ろめたさもある分、なかなか寝付けません。

そんな中、通路に立つ人の気配…
いや、CAの気配…
いやさ、スッチーの気配…

いつの間にか、得体のしれない物体が一番後ろの席を占拠している
悪夢のような状況に気が付いたようです。

「え"ぇぇぇぇ~~~~~っっ!!!」

って声が聞こえてきました。

ウハハハハハハ…
すごいよね。
人種、国籍、性別、言語の垣根、壁を越えて、
人は、不条理な光景を目の当たりにすると、

「え"ぇぇぇぇ~~~~~っっ!!!」

って、言うんだね。(^^;

さすがに、この状況にて「強制排除令」は執行できないようです。

でもね、おかげで、そこでしばらく寝たら、
かなりすっきりした(^^)/

精神的な危機も脱出したみたい(^^;
後は普通に自分の席でも過ごせそうになったので、
一番後ろの席からは退散する事にしました。

そして、飛行機はいよいよ
ウズベキスタンに降り立つ準備にはいるのでした。

つづく…
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# by kizzarmy_travel | 2008-12-17 09:11 | トルコエクスプレス

成田空港の次の停留所… 関西国際空港に止まった後に訪れるもの…

お楽しみの、「機内食」でございます(^^)/

なんだけどぉ~
以前ご案内の様に、機内での写真が撮れないため、
画像はありません(^^;

とかいいながら、別に今までの旅行でも
機内食の写真なんてないんじゃんねぇ?(^^;

そりゃそうだよ!
だって、配られたら即座に食べちゃうもんね。
その瞬間は、写真の事なんか頭にないもぉ~~ん…

で、いつも思うけど、やっぱり日本から飛び立つ便
機内食はうまいね! (^^)

まず味が普通に食べられる味なのに加えて、
その飛行機会社のお国柄のテイストがちょっと
入ってるじゃん?

「郷土料理色」をちゃんと出してるわけよ。
ま、厳密にいえば「似たり寄ったり」な感じも
完全にはぬぐえないけど、そんなに期待してないのも手伝って、
「おう! なかなかうまいじゃん!」
ってなる…

さらに、後々までこの印象が残る。
なんでかってぇと、
他の国から飛び立つ便の機内食は、
内容的にはほぼ同じ様なものなのに、
あきらかに味がおちるって事があるんだよね。(^^;

これも、最初に食べる機内食の印象をよりいいモノに
するのに一役かってるわけよね。

さて、そんな機内食っていう「儀式」も終わり、
次の就役は、「寝る事」… (^^;

だって、翌日は午前中に飛行機降りたら、
そのまま何百キロも移動しないとならないからね。

なるべく体力温存しないといけません。
無理やりにでも、寝ないとならないわけじゃん?(^^;

と、窓の外を見ると、まぁ~~~~月がきれいなのよ。
これがさぁ、成田を飛び立ってすぐに気が付いたんだけど、
飛行機が飛ぶ高度まで来ると、まったく別物の様に
月って明るく見えるんだね。

なので、すぐにオペラグラスを取り出して、
窓越しに、この明るく輝く月を見たんです(^^)

ちょっと、オレンジがかったまぶしい位の月を…

でも、なかなかオペラグラスの視界に入ってこないの…
ちょっと入ってきても、すぐどこかに行っちゃう…
窓際の席じゃないのも手伝ってるのかな?
小さな窓から、オペラグラスで闇夜の中を覗くのは
難しいのかもしれない… って、思って諦めたの…

で、関西国際空港って言う停留所に寄って、
機内食食べて、今また、同じように月が見えてきた…

だけど…

成田を飛び立った時に見えていた月と、
まったく同じ位置にあるんだよね。

明るさも、ちょっと右下が何かの陰になって欠けてる感じも
まったく同じ様に見える…

ん??? なんか変だな??

何百キロも飛んでいるのに、まったく同じ位置に…
いや、月だからこっちが多少移動しようが、
同じような位置に見えても不思議はないけど、
この飛行機、ずぅ~~~~っと、同じ方角を保って
飛んでるわけないんもんなぁ~

と、?マークが頭の周りを飛び始めてから、やっと気が付いたね。



主翼の先のランプでした。 ┐( ̄ヘ ̄)┌

ギャハハハハハハ… (o_ _)ノ彡☆

どうよ?
このトンチキぶり…
このナチュラルコントぶり…

オペラグラスの視界になかなか入ってこなかったのも、
めちゃめちゃ近い所にある物体だったからなんですね。 トホホホ…

まぁまぁ、そんなコメディショーを
高度1万メートル位で繰り広げながら、
飛行機は、ウズベキタンのタシケントを目指すのでございました。

つづく…
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# by kizzarmy_travel | 2008-12-15 09:12 | トルコエクスプレス


日本 <=> ウズベキスタン

国際便とはいえ…
いや、国際便だから?(^^;
そんなに需要が大きいわけじゃありません(^^;

なので、成田発、関空発と別々に飛ばすのも効率的じゃありませんからね。
成田から、関西国際空港に寄って、ウズベキスタンを目指すという方式の
飛行機になっておるわけなんですわ。


関空… 停留所みたいな扱いですね(^^;

「次は、かんくぅ~~、 次はかんくぅーに止まります。」

みたいな…(^^;


そんなの経験したことないからねぇ。

「どうすんのかな?」って単純に思うよね?

いや、降りるのか? 乗ったままでいいのか?

理想としては、そのままの状態で、
単に関空利用のお客さんが、追加で乗ってくる状態だよね?

で、これについては、乗り込む前にすでに添乗員さんから
説明を受けてまして…

「一旦降りる」んだそうな…(--;

基本的に、収納スペースのものはそのままでいいらしいんですよ。
座席下等に置いてある手荷物は、持って出ると…

ここまではいいんだけど…
なんと、一度降りたら、再度乗る時に、
また「荷物検査」があるってぇんだよね。

めんどくせぇ(--;

ま、普通の感覚だったら、
「単に降りて乗るだけなのに、なにが変わるってぇんだよ!」
って思っちゃいますが…

「どこかに抜け穴がないか?」なんて、常に考えてる人達が
いるって事を考慮すると、仕方がない事でもありますな…

と、若干の納得はしたものの…
なんだかしらんけど、扱いが酷いんだ(^^;

飛行機降りるじゃない?
通路を歩いて、通路を歩いて、通路を歩いて…
そのまま、荷物検査の待ち行列よ?

なんかそれならそれで、待合室みたいな所で
待ちそうなもんじゃん?

なんだか狭い通路で、かなり並ばされたよ(--;
途中、階段に並んでた所もあったからね。

これがさぁ~ひとりひとりの荷物検査が妙に念入りなんだわさ…
だから、単純に時間がかかってたわけなんですね。

これさぁ~ 飛行機を降りたら、
単純に個室に隔離すれば済む話なんじゃないのかなぁ?

そしたら、誰かと接触して、なにかを持ち込む事はなくなるよねぇ?

どうも納得いかないんだけど、どうなのよ?(^^;


21:00に成田を出発して、関空までは1時間位でしょぉ?
でもって、関空の出発時刻は、23:45よ?
その時間フルに使う位の手間がかかるのを想像すれば、
若干イライラするのもわかるでしょ?

いや、普通に自由行動ならまだしも、
単に「荷物検査の列で待つ(もちろん立ったまま)」
ってのはさ…

ちょっとぐらい、関空の施設を利用する恩恵位
受けさせてくれてもいいじゃんねぇ? (^^;

って事で、関空からどれ位の人が乗ったのかなんて
まったく把握する事もできず…
またまた、同じ飛行機、同じ席にて、ウズベキスタンを目指すべく
関西国際空港を飛び立ったのでありました。

つづく…
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# by kizzarmy_travel | 2008-12-10 09:18 | トルコエクスプレス

2008年 10月8日 21:00 出発予定

ウズベキスタン航空 528便の座席は、
80%位の満席率だったでしょうか…

わたくしの座った席自体が、若干機内後方よりだったのですが、
更に後ろの方、乗客が手荷物を片付け終わろうとしていた頃、
なにやら、割と大きな声の話声と、手荷物を持った乗客が
席の移動をしているのを背中越しに感じたのです。

大きな話声の主は、ウズベキスタン航空 528便のCA(スッチー)と
その席替えをしている乗客でした。

席を間違えたのか?
はたまた、いわゆるダブルブッキングでも起きたのか?

しかし、この満席率ではダブルブッキングと言うのも
考えにくい状態ではありました。

そして、わたくしのかなり近い所で、CAの言葉が聞こえてきました。

「Very Comfortable!」(とても快適ですから…)

ここで、わたくしの持つ、あらゆる情報収集機能を駆使しまして、
状況把握に努めましたところ、事の真相に迫る事ができたのです。

それが、ウズベキスタン航空の

規則なのか?
ルールなのか?
慣習なのか?
風習なのか?
しきたりなのか?

までは、わかりませんでしたが、どうやら一番後ろの席は
(2席+3席+2席 横一列全部)
CA達、乗務員の荷物置き場&休憩場所として
確保したいらしいのです。

運悪く、一番後方の席のチケットを手にした乗客は、
このしきたりの為に、”無理やり”席を移動させられていたようなのです。

そして、無理やり連れて行った、移動先の空席をさして

「Very Comfortable!」

と…


んなわけねぇじゃん!!(--;
どうかんがえたって、
後の席の客がいねぇってだけで、かなり快適じゃね?(^^;

座席を蹴飛ばされることもないし、
大声での、くだらない話を聞かされることもないし、
飯時になれば、座席のテーブルの上げ下げで、
背もたれをガタガタ揺らされることもないし…

それを、なにを根拠に、「快適です」と? (^^;

むちゃくちゃですがな! 苦笑、苦笑、苦笑… ですわ!

申し訳ないけど…
アタクシだったら、絶対移動しないけどね(^^;
よくそのお客さん移動したと思うわ…


とまぁ、そんな騒動もひと段落した頃、
第二弾の衝撃が…
って、そこまで大袈裟なもんじゃないんだけど(^^;

機体が離陸滑走路に向かおうと動き始めたと同時位に、
飲み物が配られ始めたんですね。

・コーラ
・スプライト
・水
・オレンジジュース
・トマトジュース

位の種類かな?
氷もなく、若干生ぬるい感じの、カップに
6分目位の量の飲み物達…(^^;

普通、離陸してしばらくして安定したら飲み物…

って感じだと思っていたんだけど、意表を突かれました。

でもね、これって実は、効率を考えるとこっちの方に
軍配があがるかも知れん、と思っちゃった。

駐機している場所から、実際に離陸する滑走路まで行って、
離陸の順番待ちするのって、結構時間かかるよね?

「この間に、とっとと飲み物配っちゃおうぜ?」


「あると思います!!」 てなもんよね(^^;

そもそも、「最初に飲み物って必要かな?」って
問題はここでは考慮しませんがね…(^^;

さて、いよいい離陸とあいなりまして、流れる機内放送は
なんだかしらんが、うまくチューニングできてないラジオみたいだし…

たった、数十分で、ずいぶんとこの先に期待を抱かせてくれる
航空会社じゃありませんか…(^^;


って事で、さぁ、いよいよ最初の目的地、

「関西国際空港」に向けて、ほぼ定刻に離陸です!!


なぬ?

関西国際空港?


そうなのよ! まずは、関空に寄るのよ…
そこで、関西からのお客さんも拾うの…

それはそれでいいんだけどさ、
この「同飛行機乗継作業」が、まぁ~めんどくせぇえんだ… (^^;

って事で、つづく…
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# by kizzarmy_travel | 2008-12-08 09:14 | トルコエクスプレス